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業界初!
「クラウド上でのデューデリジェンス」
という新しい選択。

業界初!
クラウド上での
デューデリジェンス
という新しい選択。

これまで膨大な人的コストがかかっていたデューデリジェンスをクラウド上で行うことで
労務コンプライアンスを見える化。

アンケートのように質問に回答するだけでリスク度・改善項目の把握と
レポート(報告書)の自動発行が行えます。

これまで膨大な人的コストがかかっていたデューデリジェンスをクラウド上で行うことで労務コンプライアンスを見える化。

アンケートのように質問に回答するだけでリスク度・改善項目の把握とレポート(報告書)の自動発行が行えます。

社労士の方へ

社労士の方向け動画
1で分かる「サキレポ」

こちらの動画では、簡単なサキレポの概要説明をご試聴いただけます

※音声が出ます。音量にご注意してご視聴してください。

こんなお悩みはありませんか?

Worries

  • デューデリジェンスにかかる人件費コストを抑えたい
  • デューデリジェンスができる人材がいない
  • ノウハウが属人的になりがちで、デューデリジェンスができる人材が育ちにくい
  • 既存顧客との関係を強化したい
  • 通常の顧問業務では潜在課題を見つけにくく、対応や解決が後手後手になりがち
  • 新規顧客を獲得したい
  • 給与計算や社保手続きだけでなく、コンサルティング業務で新規層を取り込みたい
  • デューデリジェンスにかかる時間的コストをカットして時間を作りたい

余計な工数をかけるのは、もう終わりにしましょう。

サキレポでできること

Can do

誰でもデューデリジェンスができる

サキレポのシステムによりノウハウを標準化することで、未経験者や若手のコンサルタントも、一流の成果物を仕上げることができます。また、コンサルのDX化により手戻りやミスを削減し、生産性を向上させます。

契約継続率の向上

顧問先にサキレポを実施することで、見えない課題が発見できます。「聞かれたら答える」の数段上を行く、付加価値の高いコンサルを実現でき、深い信頼関係を構築、契約継続率の向上を目指せます。

営業のフックツールにも

本来は膨大な時間がかかるデューデリジェンス。サキレポで気軽に行えるからこそ、顧問やコンサルティングの営業ツールとして活用し競合と差別化できます。更にリスクや課題を把握した上での初回商談が可能になります。これにより、より確度の高い営業を実現します。

サキレポを使うと、業務効率が大きく改善します

Improvement

サキレポを利用することにより、これまでのデューデリジェンスで行っていた長時間の面談、面談結果のまとめ業務、改善点の洗い出し、報告書の作成が素早く完了します。
クラウド型システムなので、顧問先にサキレポのURLを送付し、アンケートに回答いただいてもOK!

社労士専用・士業IDを使うと更なる効率化へ

クラウド型システムにおける課題の一つ、ログイン機能。
サキレポは元々社労士が顧問先を管理することを想定して開発しているため、社労士用のマスターID(士業ID)ひとつで複数の顧問先の回答・進捗状況等を一括で管理することが可能です。
わざわざ電話・メールをせずとも、インターネット環境があればどこでも進捗確認可能です。

①担当顧問先の回答状況
②クリックで回答内容を確認
③ステータス(全回答完了時に「回答」と表示)
④レポートを確認、コメントを記入

活用事例

Improvement

事例①社労士Wさん
顧問先との関係強化&単価向上につながりました

開業5年目を迎えた年に、顧問先が増えてきたのと同時に解約率も上がってきました。
当初はプラスマイナスゼロであれば問題ないとも思っていたのですが、解約率が上がった原因の一つに顧問先としっかり向き合ってこなかったことが考えられました。
思えば、日々の給与計算業務やその他手続き業務に追われ顧問先との双方向的なコミュニケーションが減ってきており、こちらから密にコミュニケーションを取る余裕もなくなっていました。

「どうやったら余裕ができて顧問先ともっと会話ができるだろうか」と日々悩んでいた時にサキレポの存在を知り、良いコミュニケーションツールになると考え即決しました。
実際に使ってみると、操作は簡単ですぐに覚えられたし、何よりノウハウが入っているのでリスク診断の経験がなかった私でも労務デューデリジェンスができ新商品が増えた感覚になりました。
今では、顧問先と”今月のリスク調査”として毎月1項目ずつ取り組み、「前月の診断結果から改善進んでますか?」「今月はここを注力して改善していきましょう」など密着度の高いコミュニケーションを実現することができました。

契約継続率

28%

顧客単価

25%

顧客満足度

56%


事例②社労士Gさん
新規コンサル案件の獲得において役に立っています

給与計算の見積もり依頼があり、提案書を持ってお客様との商談に臨みました。
前の担当社労士が計算ミスが多かったこと、価格が高かったことなど不満を聞いている中で、お客様から「顧問契約も検討してるが、正直言うと付加価値が欲しい」と言われ、その場でPCを広げてサキレポの1項目を一緒に回答してみました。
すると、当初は低コストで安定した給与計算を求めていたお客様の目の色が変わり、アドバイザリー業務(顧問)の契約と改善コンサルの依頼もして頂きました。
サキレポで新規顧客の獲得と単価アップの両方を実現でき、大変感謝しています。
商談時にその場でパッと見せることができるのも利点の一つと感じています。今後も初回商談時には活用しようと思います。

アポ獲得率

22%

新規獲得率

34%

顧客単価

17%


その他、以下の言い回しが役に立った!というお声をいただいています

「労務コンプライアンスにおけるリスク管理を徹底します」
「 他社労士と異なり、単なる作業ではなくコンサルティング等に時間をかけられます」
「 可能なものはIT化している為、無駄な人件費はいただきません」
「デューデリジェンスにおける面談時間の確保が難しい場合は、システムで質問への回答を進めていただけます」
「 IPOやM&Aを考えられている場合でもご安心ください」
「 労務コンプライアンスリスクの調査は、最短で即日完結可能です」

社労士の方へ

社労士の方向け動画
1で分かる「サキレポ」

こちらの動画では、簡単なサキレポの概要説明をご試聴いただけます

こんなお悩みはありませんか?

Worries

  • デューデリジェンスにかかる人件費コストを抑えたい
  • デューデリジェンスができる人材がいない
  • ノウハウが属人的になりがちで、デューデリジェンスができる人材が育ちにくい
  • 既存顧客との関係を強化したい
  • 通常の顧問業務では潜在課題を見つけにくく、対応や解決が後手後手になりがち
  • 新規顧客を獲得したい
  • 給与計算や社保手続きだけでなく、コンサルティング業務で新規層を取り込みたい
  • デューデリジェンスにかかる時間的コストをカットして時間を作りたい

余計な工数をかけるのは、
もう終わりにしましょう。

サキレポでできること

Can do

誰でもデューデリジェンスができる

サキレポのシステムによりノウハウを標準化することで、未経験者や若手のコンサルタントも、一流の成果物を仕上げることができます。また、コンサルのDX化により手戻りやミスを削減し、生産性を向上させます。

契約継続率の向上

顧問先にサキレポを実施することで、見えない課題が発見できます。「聞かれたら答える」の数段上を行く、付加価値の高いコンサルを実現でき、深い信頼関係を構築、契約継続率の向上を目指せます。

営業のフックツールにも

本来は膨大な時間がかかるデューデリジェンス。サキレポで気軽に行えるからこそ、顧問やコンサルティングの営業ツールとして活用し競合と差別化できます。更にリスクや課題を把握した上での初回商談が可能になります。これにより、より確度の高い営業を実現します。

サキレポを使うと、業務
効率が大きく改善します

Improvement

サキレポを利用することにより、これまでのデューデリジェンスで行っていた長時間の面談、面談結果のまとめ業務、改善点の洗い出し、報告書の作成が素早く完了します。
クラウド型システムなので、顧問先にサキレポのURLを送付し、アンケートに回答いただいてもOK!

社労士専用・士業IDを使うと更なる効率化へ

クラウド型システムにおける課題の一つ、ログイン機能。
サキレポは元々社労士が顧問先を管理することを想定して開発しているため、社労士用のマスターID(士業ID)でひとつで複数の顧問先の回答・進捗状況等を一括で管理することが可能です。
わざわざ電話・メールをせずとも、インターネット環境があればどこでも進捗確認可能です。

①担当顧問先の回答状況
②クリックで回答内容を確認
③ステータス(全回答完了時に「回答」と表示)
④レポートを確認、コメントを記入

活用事例

Improvement

事例①社労士Wさん
顧問先との関係強化&単価向上につながりました

開業5年目を迎えた年に、顧問先が増えてきたのと同時に解約率も上がってきました。
当初はプラスマイナスゼロであれば問題ないとも思っていたのですが、解約率が上がった原因の一つに顧問先としっかり向き合ってこなかったことが考えられました。
思えば、日々の給与計算業務やその他手続き業務に追われ顧問先との双方向的なコミュニケーションが減ってきており、こちらから密にコミュニケーションを取る余裕もなくなっていました。

「どうやったら余裕ができて顧問先ともっと会話ができるだろうか」と日々悩んでいた時にサキレポの存在を知り、良いコミュニケーションツールになると考え即決しました。
実際に使ってみると、操作は簡単ですぐに覚えられたし、何よりノウハウが入っているのでリスク診断の経験がなかった私でも労務デューデリジェンスができ新商品が増えた感覚になりました。
今では、顧問先と”今月のリスク調査”として毎月1項目ずつ取り組み、「前月の診断結果から改善進んでますか?」「今月はここを注力して改善していきましょう」など密着度の高いコミュニケーションを実現することができました。

契約継続率

28%

顧客単価

25%

顧客満足度

56%


事例②社労士Gさん
新規コンサル案件の獲得において役に立っています

給与計算の見積もり依頼があり、提案書を持ってお客様との商談に臨みました。
前の担当社労士が計算ミスが多かったこと、価格が高かったことなど不満を聞いている中で、お客様から「顧問契約も検討してるが、正直言うと付加価値が欲しい」と言われ、その場でPCを広げてサキレポの1項目を一緒に回答してみました。
すると、当初は低コストで安定した給与計算を求めていたお客様の目の色が変わり、アドバイザリー業務(顧問)の契約と改善コンサルの依頼もして頂きました。
サキレポで新規顧客の獲得と単価アップの両方を実現でき、大変感謝しています。
商談時にその場でパッと見せることができるのも利点の一つと感じています。今後も初回商談時には活用しようと思います。

アポ獲得率

22%

新規獲得率

34%

顧客単価

17%

その他、以下の言い回しが役に立った!
というお声をいただいています

「労務コンプライアンスにおけるリスク管理を徹底します」
「 他社労士と異なり、単なる作業ではなくコンサルティング等に時間をかけられます」
「 可能なものはIT化している為、無駄な人件費はいただきません」
「デューデリジェンスにおける面談時間の確保が難しい場合は、システムで質問への回答を進めていただけます」
「 IPOやM&Aを考えられている場合でもご安心ください」
「 労務コンプライアンスリスクの調査は、最短で即日完結可能です」

経営者・労務担当者の方へ

こんなお悩みはありませんか?

Worries

  • M&AやIPOに向けて準備がしたい
  • いざとなった時に取り返しのつかないことにならないようにしたい
  • 従業員とのトラブルがないよう事前に対策がしたい
  • 労働基準関係法令違反とならぬよう対策がしたい
  • 中長期的に安定した採用を目指したい
  • 社内に労務コンプライアンスにおけるノウハウがない
  • 時間がないので、隙間時間を使ってリスクの見える化がしたい
  • 自社できちんと労務コンプライアンスについての管理をしていきたい

労務コンプライアンスによるトラブルは、
経営者にとって命取りになることも。

サキレポでできること

Can do

空き時間に、最短5分でリスク調査

サキレポはクラウド型システムです。その為、IDとパスワードでどこにいてもインターネット環境と端末さえあればログインが可能。中小企業の忙しい経営者、担当者の方でも隙間時間にアンケートに答えていくだけでリスクの見える化・改善点の洗い出しができます。

多くのリスクから自社を守る

労務コンプライアンスのノウハウは誰にでもあるものではありません。国が定める規定は400項目を超え、そのひとつひとつを自社で管理し切ることは簡単ではありません。SNSの拡散やブラックリストにより明るみに出た違反は自社にとって命取りになるケースも。そのような大きなリスクから自社を守るために、しっかりと対策を取っておきましょう。

M&A、IPOの準備ができる

M&AやIPOにおいて、デューデリジェンスは必ず必要です。労務コンプライアンスの見える化と改善はもちろんのこと、サキレポから自動発行した報告書を社労士や弁護士に提出しヒアリングの時間を大幅に省略できます。

活用事例

Improvement

事例①代表取締役Mさん
バックオフィスの効率化と離職率の低下が実現しました

バックオフィス、特に人事労務はなかなか採用が難しく、やっと採用できたとしても採用経験や入退社手続きの経験があるだけで労務リスクに関する知見を持っている人材が見つかりませんでした。
かといって、弁護士を活用するにもタイムチャージが高く気軽にやり取りできないし、仕方なく管理部の責任者がネットや書籍で独学で日々対応してもらっていました。
しかし、その責任者にノウハウが一点集中していては万が一の場合に大変なことになると思い、何か良い方法がないかと模索していたところ、知り合いの経営者からサキレポを紹介されて利用することにしました。

最初は、この価格でどこまでやってくれるのか不安でしたが、管理部の責任者に渡してみたところ大好評でした。これまで調べものや対応方法の検討で1週間以上かかっていたものが一瞬で結果が出てきたことが感動的だったようです。
今では管理部全員がサキレポを活用し、3か月に1回は労務リスクを診断するように心がけています。

残業時間

18%

離職率

24%

従業員満足度

33%


事例②代表取締役Kさん
IPO準備の効率化ができました

IPOを目指しだした頃、ちょうどパワハラ防止法などの労務リスクがかなり注目を集めていました。
これまで、売上向上や組織拡大ばっかり意識していたこともあり、守りの姿勢がおざなりになっていたことに気づきました。
そこから色々な起業家に聞いていく中で、パワハラ事案と労働時間管理が要因となりIPOが延期された話を聞いて、「今のうちから労務リスクを何とかしなければ」と思うようになりました。
とはいえ、デューデリジェンスはコストも時間もかかるためなかなか一歩踏み出せなかったところで知り合いの社労士からサキレポの話を聞き契約してみました。

いざ触ってみると、一問一答形式なこともありどんどん進めることができ労務リスクを見える化することができました。
サキレポの報告書をもって社労士に見せたところ、IPOで聞かれる点がほぼ網羅されているとのことだったので、これからIPOを目指すにあたりサキレポの報告書を参考に労務の改善を進めていこうと思います。


その他、以下のように役に立った!というお声をいただいています

●労務コンプライアンスの知識がなくてもリスクレベルを正しく把握できる
● デューデリジェンス業務について、組織内製化が可能
● 忙しい経営者・担当者でもすきま時間でデューデリジェンスを進められる
● 多くのリスクから自社を守ることができる
● IPOやM&Aを視野に入れた行動ができる
● 担当者が変わってもシステムを使用する為ムラが出にくく安心

経営者・労務担当者の方へ

こんなお悩みはありませんか?

Worries

  • M&AやIPOに向けて準備がしたい
  • いざとなった時に取り返しのつかないことにならないようにしたい
  • 従業員とのトラブルがないよう事前に対策がしたい
  • 労働基準関係法令違反とならぬよう対策がしたい
  • 中長期的に安定した採用を目指したい
  • 社内に労務コンプライアンスにおけるノウハウがない
  • 時間がないので、隙間時間を使ってリスクの見える化がしたい
  • 自社できちんと労務コンプライアンスについての管理をしていきたい

労務コンプライアンスによる
トラブルは、経営者にとって
命取りになることも。

サキレポでできること

Can do

空き時間に、
最短5分でリスク調査

サキレポはクラウド型システムです。その為、IDとパスワードでどこにいてもインターネット環境と端末さえあればログインが可能。中小企業の忙しい経営者、担当者の方でも隙間時間にアンケートに答えていくだけでリスクの見える化・改善点の洗い出しができます。

多くのリスクから自社を守る

労務コンプライアンスのノウハウは誰にでもあるものではありません。国が定める規定は400項目を超え、そのひとつひとつを自社で管理し切ることは簡単ではありません。SNSの拡散やブラックリストにより明るみに出た違反は自社にとって命取りになるケースも。そのような大きなリスクから自社を守るために、しっかりと対策を取っておきましょう。

M&A、IPOの準備ができる

M&AやIPOにおいて、デューデリジェンスは必ず必要です。労務コンプライアンスの見える化と改善はもちろんのこと、サキレポから自動発行した報告書を社労士や弁護士に提出しヒアリングの時間を大幅に省略できます。

活用事例

Improvement

事例①代表取締役Mさん
バックオフィスの効率化と離職率の低下が実現しました

バックオフィス、特に人事労務はなかなか採用が難しく、やっと採用できたとしても採用経験や入退社手続きの経験があるだけで労務リスクに関する知見を持っている人材が見つかりませんでした。
かといって、弁護士を活用するにもタイムチャージが高く気軽にやり取りできないし、仕方なく管理部の責任者がネットや書籍で独学で日々対応してもらっていました。
しかし、その責任者にノウハウが一点集中していては万が一の場合に大変なことになると思い、何か良い方法がないかと模索していたところ、知り合いの経営者からサキレポを紹介されて利用することにしました。

最初は、この価格でどこまでやってくれるのか不安でしたが、管理部の責任者に渡してみたところ大好評でした。これまで調べものや対応方法の検討で1週間以上かかっていたものが一瞬で結果が出てきたことが感動的だったようです。
今では管理部全員がサキレポを活用し、3か月に1回は労務リスクを診断するように心がけています。

残業時間

18%

離職率

24%

従業員満足度

33%

事例②代表取締役Kさん
IPO準備の効率化ができました

IPOを目指しだした頃、ちょうどパワハラ防止法などの労務リスクがかなり注目を集めていました。
これまで、売上向上や組織拡大ばっかり意識していたこともあり、守りの姿勢がおざなりになっていたことに気づきました。
そこから色々な起業家に聞いていく中で、パワハラ事案と労働時間管理が要因となりIPOが延期された話を聞いて、「今のうちから労務リスクを何とかしなければ」と思うようになりました。
とはいえ、デューデリジェンスはコストも時間もかかるためなかなか一歩踏み出せなかったところで知り合いの社労士からサキレポの話を聞き契約してみました。

いざ触ってみると、一問一答形式なこともありどんどん進めることができ労務リスクを見える化することができました。
サキレポの報告書をもって社労士に見せたところ、IPOで聞かれる点がほぼ網羅されているとのことだったので、これからIPOを目指すにあたりサキレポの報告書を参考に労務の改善を進めていこうと思います。

その他、以下のように役に立った!というお声をいただいています

●労務コンプライアンスの知識がなくてもリスクレベルを正しく把握できる
● デューデリジェンス業務について、組織内製化が可能
● 忙しい経営者・担当者でもすきま時間でデューデリジェンスを進められる
● 多くのリスクから自社を守ることができる
● IPOやM&Aを視野に入れた行動ができる
● 担当者が変わってもシステムを使用する為ムラが出にくく安心

心地よい操作性と、高品質な報告書

初心者でも直感的に操作できるよう、シンプルな設計となっています。
また、報告書には法令や判例のデータベースに紐付いたリスクレベル、
高品質な自動コメント、コンサルによるコメント記入欄など、確かな品質をお届けします。

質問に答えていくだけ!

一時保存可能
すき間時間に入力

報告書自動発行
自動コメント・記入欄

心地よい操作性と、
高品質な報告書

初心者でも直感的に操作できるよう、シンプルな設計となっています。
また、報告書には法令や判例のデータベースに紐付いたリスクレベル、高品質な自動コメント、コンサルによるコメント記入欄など、確かな品質をお届けします。

質問に答えていくだけ!

一時保存可能
すき間時間に入力

報告書自動発行
自動コメント・記入欄

サキレポは、IPO基準。

IPO基準で、幅広い労務リスクをカバー。

労働時間/みなし労働時間制/変形労働時間制/管理監督者/賃金
就業規則等/36協定/長時間労働/募集条件の明示/労働条件の明示/法定帳簿
社会保険/労働条件/労災認定/安全衛生/健康診断
服務規律/障がい者雇用/外国人雇用/派遣/業務委託 など

料金プラン

社労士の方向けプラン

単発契約

1ヶ月 12,000(税抜)


年間契約

1ヶ月 9,800(税抜)

経営者・労務担当者の方向けプラン

コメントなし

単発契約

1ヶ月 12,000(税抜)


年間契約

1ヶ月 9,800(税抜)

コメントあり(※1)

単発契約

1ヶ月 29,800(税抜)


年間契約

1ヶ月 12,000(税抜)

※1 コメント…サキレポを運営する源コンサルティングによるヒアリング・コメント(1時間/回)がセットになったプランです。
サポートが必要な場合、コメント付きプランをご利用ください。

料金プラン

社労士の方向けプラン

単発契約

1ヶ月 12,000(税抜)


年間契約

1ヶ月 9,800(税抜)

経営者・労務担当者
の方向けプラン

コメントなし

単発契約

1ヶ月 12,000(税抜)


年間契約

1ヶ月 9,800(税抜)

コメントあり(※1)

単発契約

1ヶ月 29,800(税抜)


年間契約

1ヶ月 12,000(税抜)

※1 コメント…サキレポを運営する源コンサルティングによるヒアリング・コメント(1時間/回)がセットになったプランです。
サポートが必要な場合、コメント付きプランをご利用ください。

お問い合わせ

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予期しない問題が発生しました。後でもう一度やり直すか、他の方法で管理者に連絡してください。